tomonico

好きな時間を、毎日の力に

勉強、運動、読書、家事。家族でチャレンジして、楽しむ時間をためよう。
スマホを取り上げるのをやめて、取り組んだ分だけ使える形にします。

iOS / Android — 準備中です。公開したらここにリンクを置きます

3 つの約束

監視しません

位置情報・連絡先・メッセージ・閲覧履歴は扱いません。 どのアプリを止めているかは端末の中に留まり、私たちのサーバーは知りません。

鍵で縛りません

やめること自体は止めません。代わりに、見張りが動いているかを家族全員が見られます。 黙って外すことはできても、黙って外れたままにはできません。

広告を出しません

第三者の広告 SDK もアナリティクス SDK も入れていません。 子どもの画面に広告を出さないために、そもそも積んでいません。

どう動くか

  1. 家族をつくる — 招待コードか QR で家族が入ります。メールアドレスの入力は要りません (Apple / Google のアカウントでそのまま始められます)
  2. チャレンジを決める — 「音読 15 分」「お手伝い」など。カタログから選ぶか、自分で書いて相談します
  3. 取り組む — はじめて、終わったら記録します。ノルマに届けばごほうびの分だけデジタル時間が増えます
  4. 使う — 残高が尽きたら、決めておいたアプリが一時的に止まります。ホワイトリストは家族で相談して決めます

こんな家族のために

よく聞かれること

親のスマホも対象になりますか? なります。制限はその端末の持ち主が自分に掛けるもので、他人の端末には掛けられません。 親が自分に掛ければ、子と同じ形で家族に見えます。

時間はどうやって数えていますか? 端末の中で「ここまで使った」を測り、合計の分数だけを家族の記録に載せます。 アプリごとの内訳は送りません。

子どもが制限を外したらどうなりますか? 外せます。ただし外したことが家族の記録に残り、みんなの画面に出ます。 そこから先は、アプリではなく家族の会話の仕事です。

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